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2014年2月18日火曜日

Hello My name is CT110

先日DT-1とお別れをして新たな仲間が加わりました。





Honda CT110 Hunter cubです。



都筑にあるバイク屋さんにDT-1を下取ってもらい、新たに購入。




























カリフォルニアから輸入しているCT110の御先祖CT90、レストア前なのか現地のライセンスプレートがついていて、カリフォルニア好きには本当にそそられるアイテムだ(笑)






以下Wikipediaより抜粋

スーパーカブをベースに北米・オセアニア・東南アジア向けの輸出専用車種として開発され、1980年にニューモデルとして登場した。日本市場では1981年10月2日から発売開始された。

  • 1966年から1979年まで販売されたCT90ボアアップ版であり、エンジン・車体・オプションパーツの設定は同車も1977年-1979年式の構成をほぼ引き継いだものである。

排気量105ccの空冷単気筒4ストロークOHCエンジンを搭載。ブロックタイヤ・エンジンガード・大型リアキャリア・アップマフラー・前輪テレスコピックサスペンションなどを装備し、ツーリングから市街地走行まで、幅広い用途に使えるレジャーバイクである。

日本国内では1981年3月14日発売のシルクロード(CT250S)・同年4月23日発売のTL125イーハトーブを含んだ3車種を軸にホンダはトレッキングバイクなる新たなカテゴリーの提唱[3]を行った。

希望小売価格は\159,000とされたが、当時はレプリカブーム全盛期であり目標販売数をクリアできず1983年に日本国内での販売を終了。以後は輸出専用モデルとなりカナダパプアニューギニア南アフリカブラジルアメリカ合衆国オーストラリアニュージーランドなどに輸出され、日本では逆輸入車として購入が可能であった。

  • オーストラリア・ニュージーランドなどではAGバイク[4]として販売された。

2012年には最後まで販売されていたニュージーランド仕様が生産終了。市販車両としては販売終了となった。












2013年12月2日月曜日

DT-1いつになったら乗れるのか…

五七五みたいなタイトルで始まりました今回のブログ、今日はバイクネタです
 
DT-1ってもドナルド・タカヤマじゃないですよ!
 
 
昨年のDT-1FからDT-1へ換装してから早一年
 
空っぽのタンクにさぁガソリンを入れて乗るぞって
 
携行缶から給油していると、ボタボタとガソリンがダダ漏れ
 
ヤバいヤバいと急いでガソリンを抜きフューエルコックを確認
 
硬くなって凹んでいる感のあるパッキン・・・これかなぁ??と思い
 
ヤマハの純正部品をチェックして合いそうなものをゲット!


古いコック
 
 
 
 


古いコック
 
 
 
 
 


Newコックをつけたらバッチリでした!
 
 
でもってコックをONにして意気込んでキック
 
大体15発位で白い煙とともに2スト特有の少し甲高い排気音
 
スターター(チョーク)を戻すとエンジンが止まってしまい、
 
アクセルを調節しながらでも
 
アイドリングを調節するスクリューを上げてでも
 
スターターを戻すとストップしてしまいました、OMG!
 
いまではスターター(チョーク)を使って1~2発でかかるようにはなったものの
 
アイドリング状態を維持できないのは変わらず・・・
 


(前オーナー?が黒く塗ってしまっているキャブレター、汚っ!)
 
 
 
 
こうなったらキャブレターばらして洗浄かな?
 
調整もしたらいいんだろうけど難かしそうだしな・・・
 
一応部品の出所は確認済みなのでダメな部分が出たら
 
交換してみよう!ってもなかなかやる時間がとれずです・・・
 
いつになったら乗れるのか(笑)
 
 
 
キャブじゃ無かったらどーしよう??
 

2011年3月10日木曜日

JP×UK









このバイク、すぐに何だか分かった人は

Kawasaki通かバイク好きです。


おやじライダースのK氏のW400です!

ここまでキメてるWは中々いません・・・